ぜひ見ていただきたい近くの観光スポッ
         観光協会資料より)



和歌山の民宿


串本 お宿えびす
0735−67−0215

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おおな伝説の大師堂
本州最南端の町で田舎暮らし
串本海中公園  当宿から車で15分 串本海中公園は、昭和45年に指定されたわが国最初の海中公園の一つで、年間平均水温16〜20℃。透明度9〜20メートルの串本ならではのマリンパビリオン(水族館)には、長さ24メートルの水中トンネルがあり、体長6メートルものアオザメやマダラトビエイなどが、頭上を悠々と泳ぐ姿が見られ迫力満点。沖合140mの海中展望塔からは、水深6.3メートルの海底の様子が見られます。また、海中観光船ステラマリスに乗って本州bPといわれるテーブルサンゴの群生を鑑賞するなど、神秘の海の世界が、より美しく自然のまま満喫できます
潮岬灯台 当宿から車で20分 明治6年初点灯。串本節にも唄われ、全国的にも有名で、荒波打ち寄せる断崖上に立ち尽くす白亜の灯台の姿は美しく観光客の目を楽しませる。
高さ19.55m、光度130万カンデラ、光達距離19.0海里※なお、潮岬は日本の夕陽百選に選定されています
http://www.area-best.com/yuhi/yuhi100/69kushimoto.htm
橋杭岩
(はしぐいいわ)
当宿から車で20分 串本から大島に向かって柱状に大小40余りの奇岩が並んでいる。延長850m,その昔,弘法大師と天の邪鬼が賭をして、一夜にして立てたといわれるこの岩は、吉野熊野国立公園地域にあり、国の天然記念物に指定されている。
双島
(そうしま)
当宿から車で5分。但し、島に渡るには船が必要 磯遊びよし、釣りによしのこの美しい島は、串本地域の県立枯木灘公園のシンボル。景勝の島だけでなく、学問の島としても知られ,”わんじゅ”の大木が地上を這い,海生動植物,魚貝類の豊富なことでも知られている。
海金剛
(うみこんごう)
当宿から車で25分
(串本町大島樫野)
大島樫野の鷹の巣台地の40m下に広がる豪壮な海岸線。ピラミッド形や、獅子頭のような巨岩が浮かぶ。
昭和58年1月朝日新聞社の「21世紀に残したい日本の自然100選」に選ばれている。
樫野崎灯台
(かしのざきとうだい)
当宿から車で25分
(串本町大島樫野)
我が国最古の石造り灯台。
早春には、水仙の花が灯台の周りに咲き誇る。
高さ10.20m、光度53万カンデラ、光達距離18.5海里。
トルコ軍艦遭難碑 当宿から車で25分
(串本町大島樫野)
1890年(明治23年)9月16日、大島樫野埼沖で、トルコ軍艦エルトゥールル号が嵐の中遭難。乗員656名のうち587名が還らぬ人となりました。後に異国の海に散った乗員たちの慰霊にと石造りの碑が建てられ、今も5周年ごとに追悼祭が行われています。また、串本の友好姉妹都市である、トルコ・メルシン市にも同じ碑が建てられています。
くわしいお話はこちらへ→「トルコ軍艦遭難と悲劇が生んだ友情
重畳山
(かさねやま)
登山口まで車で25分 弘法大師開基と伝えられている霊山として人々の信仰も深い重畳山。海抜302メートル。山頂からは、那智連山・熊野灘・大島・橋杭岩が一望できます。重畳山神社付近にはサカキ・コジイ(椎・樫)が群集し、熊野三山に続く山並みには、照葉樹林が広がります。ハイキング所要時間3時間
一枚岩 当宿から車で30分 南紀の山あいを貫く古座川沿いの道をさかのぼりトンネルを抜けると、対岸に大屏風のようにそびえる巨岩が現れる。高さ100m、幅500mの国の天然記念物「一枚岩」だ。黒っぽい鉄さび色の石英粗面岩が広がる姿に圧倒される。
虫喰岩
(むしくいいわ)
当宿から車で35分 風雨に浸食されて、虫に喰われたかのような無数の穴が刻まれています。この無数の蜂の巣状の穴は、岩が大好物という魔物が食い荒らした趾だとか。頂上近くにある洞窟には昔、行者が祭ったほこらがあり、観音像が安置されているそうです。
滝の拝
(たきのはい)
当宿から車で40分 古座川支流、小川(こがわ)にある落差8mの渓流瀑。無数の穴が穿たれた岩床に驚かされます。
滝の名前はおそらく滝を神として拝んだことに由来するのでしょう。
南紀の滝     南紀は本当に滝の宝庫。
和歌山県および三重県南部の滝14ヶ所をご紹介。
滝めぐりも楽しいですよ。

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